/10/272012
kalafina-ひかりふる
|
光が 梦のような歌が 君のほうを濡らし 柔らかな空 远くまで行く 小さなココロ 一つだけでまだ 震える翼で 明日へ 懐かしい昨日へ この指で结んだ 小さな约束を 叶えに行こう 时の终わりで (君に) 会えるその日を胸に固め 愿いだけになって 远ざかる未来まま 私がとこにもいなくなっても すべてを照らす (光の中) いつも君の傍にいるから 儚すぎて(すぐに)消えて 逝きそうな世界 (だけと) 君がいるそれだけで ... |














